ワイ、明日嵐のライブ行かなければならない

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1: 2019/11/20(水) 21:50:21.88 ID:b/3ZvSHJ0HAPPY
行きたくないンゴ
ちなマッマと2人

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1: 2015/12/28(月)20:47:36 ID:vYt
俺が小学生くらいの頃(2000年)頃にバレーボールかなんかの大会で
そーそいつーもすぐそばにーある♪とか歌ってたのは覚えてる
でも別に売れてなくて、カッツンとかそういうのの方が有名だった気がするんだけど
ここ5年くらいで急に基地外展開になってるよね

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1: 2019/11/20(水) 07:13:56.43 ID:pyNcRslB9

11月14日の札幌公演からスタートした嵐のドームツアーだが、二宮和也の結婚発表後事態は大きく変わったようだ…

報道では大盛況と報じられているが、実際に会場に足を運んだ人からは

・二宮のうちわがボロボロにされてたくさん捨てられていた
・嵐のコンサートなのに空席が目立った
・グッズが売れ残っていた

など、露骨に影響が露呈…

まだ始まったばかりのツアーだが、この後も状況の悪化は避けては通れないだろうし、今後の売り上げにも影響するだろう…

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1: 2019/11/19(火) 23:53:51.23 ID:6iatHZIf0
鉄腕だけでええから

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先日、来年1月22日にリリースされるSixTONESのデビュー曲が「X JAPANのYOSHIKI」さん提供となることが明らかになりましたが、これについてファンからはなぜか不満の声が続出しているといいます。なぜなら、マスコミは「滝沢秀明副社長の熱意によって実現」などとタッキーばかりを持ち上げ、肝心のストーンズの扱いが小さくなってしまっているからで…【新品】SixTONES (ストーンズ) 2019・【 ポスター】・ 集合・ホールツアー[ Rough“xxxxxx” ラフストー..

ヒルナンデス

1: 19/10/29(火)09:01:17 ID:Kl5
今だと誰?

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本日発売の週刊文春が、二宮和也くんの結婚発表を巡る嵐メンバーの確執について報じています。それによると、ニノは他の4人の猛反対を押し切って結婚発表を強行したそうで、それによってメンバー同士の亀裂は決定的なものになっているといいます。【中古】生写真(ジャニーズ)/アイドル/嵐 嵐・集合(4人)・松本・大野・相葉・櫻井/横型・座り・地下鉄・ニューヨーク/公式生写真価格:580円(税込、送料別) (2019/11/21時点)楽天で購入

関ジャニ∞のジャニ勉

1: 2019/11/19(火) 22:47:12.89 ID:Q44OBKFi9
SixTONESデビュー曲はYOSHIKIプロデュース「滝沢さんの熱心な思いに心を打たれ」
2019年11月19日 20:30
https://natalie.mu/music/news/356129

2020年1月22日にデビューするSixTONESのデビュー曲(タイトル未定)を、X JAPANのYOSHIKIがプロデュースすることが決定した。

これは、本日11月19日に東京・東京国際フォーラム ホールAで行われたSixTONESのワンマンライブの中で発表されたもの。YOSHIKIがジャニーズ事務所所属のアーティストへ楽曲を提供するのは、今回が初となる。

SixTONESをプロデュースする滝沢秀明氏は今年の春にYOSHIKIへ熱いラブコールを送ったという。YOSHIKIは滝沢氏の熱心な思いと海外での活動を視野に入れたSixTONESの目標や思い描く夢に共感し、オファーを受けた。デビュー曲はエッジの効いた激しさの中に優しさや美しさも持ち合わせる、YOSHIKIいわく「意図的に“YOSHIKI メロディ”を取り入れた」大作に仕上げられている。

今回の楽曲提供について、YOSHIKIは「滝沢さんの熱心な思いに心を打たれ、また『SixTONES』が海外での J-POP のイメージを一新させる可能性を秘めたグループだと確信したので、楽曲提供およびプロデュースを引き受けさせて頂きました」とコメント。SixTONESへ向けて「先見の明を持つ滝沢さんのもと、メンバー個々の魅力に加え、高度な歌唱力とパフォーマンス力を持つ『SixTONES』という素晴らしいグループが今後どのように進化していくのか、とても楽しみです」と言葉を送っている。

◆YOSHIKI コメント

滝沢さんからお話をいただいたのは、ジャニーさんがご存命の頃でした。あまりにも自分のスケジュールが過密だったため、安易に引き受けると後々ご迷惑をかけると思い、お断りするつもりでお会いしましたが、滝沢さんの熱心な思いに心を打たれ、また「SixTONES」が海外での J-POP のイメージを一新させる可能性を秘めたグループだと確信したので、楽曲提供およびプロデュースを引き受けさせて頂きました。楽曲については滝沢さんとも話し合い、意図的に“YOSHIKI メロディ”を取り入れました。先見の明を持つ滝沢さんのもと、メンバー個々の魅力に加え、高度な歌唱力とパフォーマンス力を持つ「SixTONES」という素晴らしいグループが今後どのように進化していくのか、とても楽しみです。デビュー、おめでとうございます。

(おわり)

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